『ぼくの/わたしの設計した水中ロボット』ギャラリー

絵をマウスでえらぶと、大きな絵をみられます。
大阪市茨木市の小林 直生君(小2)
「サカナポッポ」

コメント:
 サカナポッポのとくちょうは、そうがんきょうの中の
ライトで遠くのさかなも見える。
さかなやいきものをつかまえたら、身をまもるために
さかなをあつめて、さかながいるとおもわれて、あんしんする。
下には人がのるところ、もちろん上にいって海の中をながめることもできる。
人がそうがんきょうで遠くのきれいなさかなを見られるところもある。
せんろは、とおりぬけたら、なくなってしまう。
あぶないとき、ブザーがなる。そのときはすぐに下の
さかなしんかんせんに、すぐのりかえる
下のさかなしんかんせんにもサカナポッポにも、
せんろをつくるひみつへいきがある。
だから、人もあんする。
にげられなかったばあい、サカナポッポにのったまま
足のボタンをおすと、ローラーがうごく。
えきは、ふね。
こわれるまで、このきしゃにおわりはない。
つりやあみですくってさかなをあつめる。
多すぎたら、一っぴきずつにがしていく。

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