『ぼくの/わたしの設計した水中ロボット』ギャラリー

絵をマウスでえらぶと、大きな絵をみられます。
千葉県千葉市の本村 徹也君(小6)の作品
「アンノーン・リサーチ」

コメント:
このロボットは「アンノーン・リサーチ」といいます。
名前どおりまだ発見されていない生物を調査、レポートしてくれます。
横はばは2mていど。アームは最高7mまでのばせ、50cmまでちぢめることができます。
頭のアンテナは目(カメラ)からとり入れた情報を地上に送るためのものです。
また、地上で有人コントロールすることもできます。
また、口からは生物の中に入って生体を調査できるマイクロマシンを出せます。
使い方によっては海底のゴミを回収してデータにしたりできる万のうロボットです。

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