『ぼくの/わたしの設計した水中ロボット』ギャラリー

絵をマウスでえらぶと、大きな絵をみられます。
千葉県市原市の二見 紘史君(小5)の作品
「アメーバ号」

コメント:
あいだがせまいところにいる生き物をしらべたり、つかまえたりするロボット。

特 徴(とくちょう):
・形をじゆうにかえられる。
・すきとおっている。
・水深(すいしん)2000mまでもぐれる。

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