『ぼくの/わたしの設計した水中ロボット』ギャラリー

絵をマウスでえらぶと、大きな絵をみられます。
千葉県市原市の二見 紘史君(小3)の作品
「エラモスII」

コメント:
ひれを使って自家発電ができるので長時間水の中にいられる。
ひれの先がわれてつめになり、岩につかまっていられる。
いそぐときにはスクリューを使う。
(1時間でやく200Kmすすむ)
マジックハンドは2種類ある。
ライトは300m先までてらす。
魚がたのミニロボットが遠くに何かあるかしらせてくれるので、 あぶない物はさけられる。

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